もうすぐバレンタイン!チョコっと息抜き豆知識!

こんにちは!

ARIGATO♡スタッフです。

閑散期の風俗業界も3連休がやって来ました!

バレンタイン前という事もあり、イベントをするお店も多いのではないでしょうか?

今回は3連休&バレンタイン前という事で、いつもと違う息抜き系の記事にしようかと思います。

もうすぐバレンタイン!

バレンタインと言えばチョコレートです。

学生の時は好きな人に手作りチョコをあげてたなあ・・・。

皆さんは好きな人や家族、職場の人にチョコを渡していますか?

今回はチョコレートにまつわるお話をしていきたいと思います♡

チョコレートは甘〜いだけじゃない!

バレンタインにまつわるお話をしようとネットを彷徨っていたら、チョコレートは健康にもいい!という文字を発見したので、健康とチョコの繋がりを調べてみました。

チョコの原料カカオ豆には、色々な病気の元となる活性酸素という物を抑える抗酸化物質が豊富に含まれています。

この抗酸化物質、皆さん1度は耳にした事がある「カカオ・ポリフェノール」という名前です。

どれくらい多いのかというと、100ccの緑茶には0.1g、赤ワインは0.3g、ミルクチョコレートは0.8g。

ポリフェノールが含まれているとよく聞く赤ワインの倍です。

心臓病のリスクも下げる!

カカオ・ポリフェノールには様々な効能がありますが、代表的なのが動脈硬化の防止です。

血管を広げる作用があるので、高血圧や冷え性、血栓の予防にもなります。

1日に20gのチョコレートを日常的に摂取する事で、心臓病のリスクが減るのです。

チョコはデブの素じゃない!

今ダイエット中だから甘い物は食べない!

私もダイエット中は極力甘い物を食べるのは避けています。

見るからに太りそうだし・・・。

しかし!!!

カカオ豆に含まれるカカオバターの脂肪分は、吸収率が低く体脂肪になりにくいのです。

ケーキを食べるよりチョコレートは少量で満足感を得やすいため、食べ過ぎの抑制にもなります。

またカカオには食物繊維が豊富に含まれているため、便秘予防にも♡

甘い物を食べて便秘解消なんて、素晴らしすぎます!!

虫歯の天敵じゃない!

甘い物を食べると虫歯になりやすいと言いますが、カカオの成分には虫歯の原因菌を抑える働きもあるのです。

小さい頃、母親に「甘い物ばっかり食べてると虫歯になるよ!」と言われていたけど、チョコレートは別!

虫歯を抑える効果があるなんてびっくりです。

ニキビの原因でもない!

チョコレートの食べ過ぎでニキビができる、という話はよく聞きますが、実はこれも間違い。

医学部の研究ではチョコレートとニキビに因果関係はないと結果が出ています。

カカオ・ポリフェノールにはアトピーなどのアレルギー疾患を抑える作用もあります。

リラックス効果も♡

カカオに含まれるカフェインの一種には、神経を鎮静する効果や精神をリラックスさせる効果があります。

市販のチョコレートはお菓子や加工品のイメージが強く敬遠する人もいると思いますが、ポリフェノールを始め、食物繊維やカルシウムなどなど、多くの栄養素を含む食品なのです!

渡してばかりのバレンタインではなく、たまには自分にチョコレートを買ってみてはいかがでしょうか?

お仕事で疲れた心も身体も、存分に癒してください♡

(ARIGATO♡)

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